巨人

ロシアメディアによると、アフリカ南部のとある洞窟で人間の足跡に近い形をしている、サイズ120cmという巨人の足跡が発見されたと報じています。

アフリカ南部のスワジランドで行われた考古学調査で、120cmという巨大な足跡が発見されました。調査団によると、足跡は洞窟の一つからみつかり、先史時代の巨人のものである可能性があると主張しています。

足跡は非常に保存状態が良くその理由としては、巨人が熱いマグマではなく冷たいマグマに足を踏み込んだためだとされています。

考古学者によると、過去巨人の存在を示唆する証拠はいくつも見つかっているらしく、数年前にはスイスの考古学愛好家、グレゴル・スペリー氏によりエジプトの墓泥棒の自宅にて、巨人の指のミイラを見たと話していたそうです。

一部考古学者らの意見では先史時代における初期の人種の身長は50メートルだったといわれているそうです。




参考:The Voice of Russia

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