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今年もやってきた2015-16のウィンターシーズン!ウィンタースポーツを楽しまれる方は待ち焦がれた季節だと思うのですが、一方でスキー場では“バブル期”を彷彿させる大変な混雑になっているとのことです。

報じられている通りスキー場では暖冬の影響で積雪が少なくオープンしているスキー場はあるもののコースも限定されていることからスキー・スノーボーダーが集中し、リフト待ちやチケット売り場前の行列が『人気のテーマーパーク並』になっている様子が投稿されています。

今回はどのような状況になっているのかツイッターから紹介していきます。



本州のスキー場としては白馬エリアのスキー場では比較的雪が降ったそうで滑走エリアが増えているそうです。それでも、関西エリアの人が多く訪れる北陸や奥美濃といったスキー場では降雪は少なく依然として滑走できるのは人工雪により造られた数本のコースという状態になっているそうです。

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