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休みなく車が通過する道路は定期的に補修する必要があるのですが、今回は日本では絶対みることは出来ないであろう、ロシアの補修された道路を紹介していきます。

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ロシアの道路がよく痛む理由は日本のように道路脇の側溝というものが存在しない場合が多く、雨がふったら道路に水がたまり放題となっています。ロシアの車が泥で茶色く汚れているものが多いのもこれが原因です。さらに冬場になるとこの水がアスファルトに侵入し低温で凍ることで結果的に道路が破壊されます。

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▲穴に埋められたのは木材

▼レンガで補修
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あちらこちらでレンガが使われています。
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そして意味があるのか無いのか未舗装の道路でもレンガ
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レンガが使われるのはまだマシです。歩道では繊維が使われています
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驚きの弱さ
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補修されないどころか白線が引かれ穴がわかりにくくなっています
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そして布団
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無いよりかはマシですが・・・
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