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未曾有の大災害となった東日本大震災から5年。福島第一原発事故により福島県の一部は強い放射能に汚染されているのですが、現在無人の街となっているエリアに外国人写真家が訪れ写真に収めたものが公開されました。

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今回福島県、福島第一原子力発電所から近い帰還困難区域と思われる地域を撮影したのはマレーシア人のKeow Wee Loong氏という写真家です。彼らは地元の協力者と4つの街を撮影を行ったとしています。東日本大震災により連鎖的に発生した東京電力福島第一原発事故を受け福島県では今年7月現在約9万人(公営住宅への転居は除く)が未だに避難生活を続けている状態です。

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Photo:Keow Wee Loong
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Photo:Keow Wee Loong
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Photo:Keow Wee Loong
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Photo:Keow Wee Loong
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Photo:Keow Wee Loong
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Photo:Keow Wee Loong
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Photo:Keow Wee Loong
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Photo:Keow Wee Loong
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Photo:Keow Wee Loong
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Photo:Keow Wee Loong
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Photo:Keow Wee Loong
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Photo:Keow Wee Loong
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Photo:Keow Wee Loong
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Photo:Keow Wee Loong
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Photo:Keow Wee Loong

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