40.6cm砲_13

第二次世界大戦時、アメリカの多くの戦艦には40.6cm砲が搭載されました。砲身の長さなどいくつか種類があるそうなのですが、今回はそのような米戦艦に搭載された大口径砲の製造現場を撮影した写真をいくつか紹介していきます。

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第二次世界大戦時、アメリカの戦艦には40.6cm砲(16インチ砲)を3連装砲塔として前後にいくつかと搭載されていました。例えばアイオワ級戦艦であればMk.7 40.6cm50口径砲を合計9基、サウスダコタ級戦艦であればアイオワ級よりも砲身が短いMk.6 40.6cm45口径砲を9基です。

こちらの映像はその40.6cm砲を発射する映像です。搭載されている砲もこの工場で生産されたものと考えられます。


40.6cm砲_1
Photo:网易军事
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Photo:网易军事
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Photo:网易军事
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Photo:网易军事
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Photo:网易军事
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Photo:网易军事
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Photo:网易军事
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Photo:网易军事
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Photo:网易军事
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Photo:网易军事
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