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『雪の結晶』と言うと理科や科学の教科書や資料集などで目にする程度で、実際に見たことがある人はあまり多くはないと思います。今回は様々な1つとして同じ形がないという雪の結晶についていくつか写真で紹介していきます。

実際に降る雪は様々な種類があり、その中でも美しいといわれるのは六角形の結晶です。雪の結晶は顕微鏡でしか見れないと思っているかたも多いと思うんですが、実際のところ雪の結晶は大きいものは5mm程度あり、虫眼鏡が無くても裸眼でみることができます。

さて、雪の結晶は地球上では全て六角形をしており、日本名では「正規六花」という名で呼ばれているそうです。中には結晶が2つが組み合わさり正面から見ると十二角形をしたものが稀にあるといいます。

十二角形に見える雪の結晶
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以下は一般的な六角形の雪の結晶。
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参考:English Russia

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