ロシアの無線通信基地

ロシアで取り壊されることなくその姿を残す廃墟。今回から“廃墟シリーズ”として、放置された施設とその内部を写した写真を紹介していきます。最初の今回は無線通信を行う巨大な2つのアンテナをもつ廃墟です。

スポンサーリンク
対流圏を使用し無線通信を行っていたというこちらの施設。「ノース」といわれるネットワークシステムはロシア国内の過疎地をネットワークで繋ぐ重用な施設でした。この施設はストリップというノースネットワークの一部。湿地帯に作られた施設は、現在は利用されることなく無人で放置されています。

ロシアの無線通信基地_1

ロシアの無線通信基地_2

ロシアの無線通信基地_3

ロシアの無線通信基地_4

ロシアの無線通信基地_5

ロシアの無線通信基地_6

ロシアの無線通信基地_7

ロシアの無線通信基地_8

ロシアの無線通信基地_9

ロシアの無線通信基地_10

ロシアの無線通信基地_11

ロシアの無線通信基地_12

ロシアの無線通信基地_13

ロシアの無線通信基地_14

ロシアの無線通信基地_15

ロシアの無線通信基地_16

ロシアの無線通信基地_17

ロシアの無線通信基地_18

参考:English Russia
スポンサーリンク

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

Twitterで『ZAPZAP!』をフォローしよう!