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サイエンス・テクノロジー

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3Dプリンタといえば最近は旅客機のエンジンやロケットエンジン、国際宇宙ステーション内でも使用されている次世代プリンタなのですが、米企業は1軒あたりおよそ100万円のコストで済むという家を作る3Dプリンタを開発した報じられています。続きを読む

円形滑走路_2

世界に存在する滑走路のそのほとんどは直線です。滑走路の規模は運用する航空機により様々なのですが、研究を進めているthe Endless RunwayによるとEndless Runway project(エンドレス滑走路計画)という坂のついた円形滑走路を提案しているといいます。続きを読む

チャンドラヤーン1号

アメリカ航空宇宙局(NASA)の研究チームは2009年に通信不能になったインドの月探査機「チャンドラヤーン1号」を発見したと発表しました。これは電波望遠鏡を2基使用することで38万km離れた位置のわずか1.5mサイズの人工物を発見できたということになります。続きを読む

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