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軍事・戦争

スティンガーミサイル

アメリカ以外にも数十カ国に輸出されているのは地対空ミサイル『スティンガー』です。主に兵士が肩に担ぎ発射することができる防空ミサイルとして運用されることが多いのですが、一部仕様を変更し近年脅威となりつつあるドローンの迎撃に適したミサイルとなったと報じられています。続きを読む

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アメリカのオシュコシュ コーポレーションは無人機や有人機、地上の戦車などに対応可能な軽戦闘車両『JLTV』を発表しました。この車両は近年脅威となりつつドローンに関してもレーザーで迎撃可能など特徴があります。続きを読む

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ミサイルの発射や核実験など相次ぐ北朝鮮の挑発について韓国のソウル大学の教授は「3年で建造可能だ」などと主張していることが明らかになりました。北朝鮮とは軍事的対立ではなく対話路線を進める現政権下でなぜこのような意見が出続けるのでしょうか。続きを読む

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未来の空戦はどのようになっているのでしょうか。その一つの答えとして空対空レーザーがあります。アメリカの航空大手ロッキード・マーティンは約30億円もの資金を獲得し2021年までに高出力レーザーの試験を実施すると発表しています。続きを読む

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