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軍事・戦争

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ロッキード・マーティンが開発した沿海域戦闘艦という最新のフリゲート艦に関して、特徴の一つの高速航行技術で特許侵害があったとして、同艦に採用された技術を開発した人物が海軍を訴える事態になっていると報じられています。続きを読む

F-35C

日本をはじめ世界の西側諸国が導入を予定しているF-35。この機体に関してまた開発の遅れと追加費用(約5億3000万ドル)が発生すると海外メディアが報じています。F-35に関しては先日、開発を担当しているロッキード・マーティン側がコストダウンを全力で取り組むとしていた矢先の出来事となりました。続きを読む

スーパーホーネット

アメリカや日本など複数の国で今後運用される予定のステルス戦闘機『F-35』。この機体に関してトランプ次期大統領は開発中止を含めた方向転換を図ろうと示唆するコメントを出しているのですが、新たに代替機としてF/A-18という戦闘攻撃機を導入する計画があることが明らかになりました。続きを読む

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