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韓国・北朝鮮

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国内外の複数メディアによると、韓国の合同参謀本部(国防部)が2019年1月23日時点で日本側が自国の駆逐艦に対して3回の威嚇的な飛行を行っており、「明白な挑発行為」などと過去に北朝鮮が核実験等を行った時にしか使用しない言葉を用いて日本側を非難していることが明らかになりました。続きを読む

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先月末に発生した韓国海軍の駆逐艦から火器管制レーダーが照射された事案について、現場海域で当該駆逐艦に呼びかけを行ったものの無視された件について同じ時間帯、現場から約240km離れたところを飛行していた自衛隊の訓練機がその呼びかけを聞いていたことが明らかになりました。
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一部ニュースサイトやツイッター、またYou Tubeなどで火器管制レーダーを照射した駆逐艦が韓国の国旗を掲げておらず「不審船状態になっていた」などという指摘をしている件について、防衛省の資料から当該駆逐艦は国旗を掲げていたことが明らかになりました。続きを読む

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昨年末、海上自衛隊の哨戒機が韓国の駆逐艦から射撃管制レーダーの照射を受けた問題で、韓国側が「自衛隊機の威嚇的な低空飛行」を問題視し始めた件について、防衛省は2018年度だけで当該駆逐艦に3度同様の飛行を行っていたものの一切抗議は無かったと発表しました。続きを読む

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韓国で反犬食運動の中心的な存在となっていたという動物愛護団体『caer』。一方で、保護した動物を費用がかかるなどと殺処分していたことについて、代表は「安楽死こそが最良の動物愛護活動」なとど発言していたことが明らかになりました。続きを読む

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韓国の駆逐艦から火器管制レーダーの照射を受けた問題で、最近日本側から「救助を行っていたのではなく瀬取りを行っていた」などと説が出始めているのですがこれはそもそも正しいのか。今回はなぜ韓国側が救助に出ることが出来たのかという点を調べていこうと思います。
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