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航空・旅客機

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空を飛び交う大小様々な航空機。そのデザインはほぼ共通しており胴体と主翼、水平・垂直尾翼が一般的に搭載されています。一方、ルーマニア人の科学者が今回作ったのはまるでUFOのような円盤型。どのような構造になっているのでしょうか。続きを読む
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主に航空機のエンジンの燃費効率向上により中型機でも飛行可能な国際線が増えていますが、エアバスはエンジンではなく主翼デザインを変更することで高効率の旅客機開発を行っています。今回開発されたのはアルバトロスワンという海鳥の翼からヒントを得た機体です。続きを読む
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航空宇宙大手エアバスは旅客機の飛行効率向上を目指す研究のテーマとして地球上の生態に注目し、翼がまるで鳥の翼のような曲線と風切羽のような構造を搭載した機体コンセプトを発表しました。続きを読む
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先日A-10という攻撃機が荒れ地での離着陸試験を行ったという内容を紹介したのですが、実は民間機でも未舗装滑走で運用可能な機体が存在します。今回はその機体であるピラタスPC-24を紹介します。続きを読む
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今も多くの人を載せて世界中を移動している旅客機。この旅客機についてオランダの航空会社らが最新の機体デザインを発表したのですが、なんと機体後部パックリと割れているV字型という奇抜なものに仕上がっているとのことです。続きを読む
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航空機が主に着陸や離陸する際に使用するのは主翼に付けられたフラップという装置です。これに関してイギリスの軍事大手BAEシステムズはフラップや推力偏向ノズルを搭載せずその役割を搭載した無人機を開発したと報じられています。続きを読む
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ここ最近、航空分野のトレンドどいえば超音速・極超音速というキーワードです。これは音速を超えた飛行速度で飛行することが可能な機体なのですが、先日Hermeusという企業がその機体を開発する資金調達を完了したと報じられています。続きを読む
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昨年、アメリカのトランプ大統領と北朝鮮の金正恩委員長が歴史的な会談を行うなどして話題になったのは北朝鮮が現在運用している政府専用機です。旧式の機体で知られているのですが一体どのような航空機なのでしょうか。(写真は高麗航空のIl-62M)続きを読む
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空港では旅客機以外にも様々な車が運用されているのですが、先日ロシアでは空港で運用していたというトラックが旅客機と衝突するという非常に珍しい事故があったと報じられています。
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誰でも簡単に離着陸させることができ、本格的な空撮もできるドローン。1万円を切る値段から10万円を超す高価なものも存在しているのですが、韓国ではこの手のドローンに対して規制が強化されるとしており、特に空港付近で無許可で使用した場合は最大で100万ウォン(約10万円)の罰金が課される案が提出される報じられています。続きを読む
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