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宇宙・天体

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常に速度を求めそれを開発し続けている生物『人間』。この度、NASAのエンジニアという人物が特殊な環境下でのみ動作可能なヘルカリエンジンというものを考案しました。このエンジンを搭載することで理論上は光速の99%の速度をだせるとしているのですが…。続きを読む

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イギリスのリアクション・エンジンズにより発案され開発が進められている真のスペースプレーンである機体に搭載するエンジン『セイバーエンジン』に関して、最も開発が困難とされたプレクーラー熱交換器に関して大気圏内での飛行速度となるマッハ5に相当する速度での作動に合格したと報じられています。続きを読む

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海外メディアによると、AmazonのCEOでおなじみのジェフ・ベゾス最高経営責任者率いる民間宇宙企業ブルー・オリジンはアメリカが2024年にも再有人月面着陸を目指す計画に関して着陸機の開発に向けてロッキード・マーティンなど3社と開発協力を契約したと報じられています。続きを読む

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スペースシャトル引退後、有人打ち上げ能力を失い長らくロシアに依存するという状態に陥っているアメリカ。実質スペースシャトルの後継ロケットとして開発しているSLS、スペース・ローチン・システム関して初打ち上げがまたも延期される可能性があると報じられてます。続きを読む

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民間企業ヴァージン・ギャラクティックが近々実施しようとしているのはスペースプレーンを用いた民間宇宙旅行です。この飛行に関してイタリア空軍が研究飛行という目的で同社と契約したと報じられてます。
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