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アメリカの宇宙開発

ドリームチェイサー

民間企業シエラ・ネバタ社(SNC)が開発しているスペースプレーン『ドリームチェイサー』に関して、打ち上げ機としてユナイテッド・ローンチ・アライアンス(ULA)の次期ロケット、ヴァルカンを選択したと報じられています。続きを読む

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アメリカを中心に民間企業によるロケットの開発が盛んに行われているのですが、先日その一つだったヴェクター・ローンチ社が財務上の問題により工場が閉鎖され開発が中止となったと報じられています。続きを読む

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ジャンボジェット機を改造し空中発射ロケットを打ち上げ可能な機体に仕上げたヴァージン・オービット。コズミックガールと呼ばれる母機に関して先日、飛行中からロケット『ランチャーワン』の切り離す試験に成功したと報じられています。続きを読む

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アメリカ空軍が運用するX-37B。宇宙と地球を行き来することできる翼の付いた小型の無人スペースプレーンに関してオランダ人で人工衛星を追跡・撮影している民間人によりその姿を撮影することに成功したと報じられています。続きを読む

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先日、アメリカの民間企業スペースXが打ち上げた大型ロケット『ファルコンヘビー』に関して、打ち上げ時に人工衛星を包んでいたフェアリング(1基あたり約7億円)の回収に成功していた件について、当時撮影された映像が公開されました。続きを読む

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