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アメリカの宇宙開発

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NASAが進めている民間企業、スペースXとボーイングが開発した宇宙船で宇宙飛行士打ち上げる計画に関してNASAは2社が最初に行う無人打ち上げについて手続きの送れからそれぞれ打ち上げを延期すると発表しました。続きを読む

再使用型月着陸船(ロッキード・マーティン)

トランプ政権下により進められている月の開発に関して、航空宇宙大手のロッキード・マーティンは月軌道の宇宙ステーション『ゲートウェイ』と月面上を行き来できる再使用型着陸船のコンセプトを発表しました。続きを読む

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Amazon創業者で、行方不明だった戦艦武蔵などを発見することに貢献したジェフ・ベゾス氏。同じく彼が設立した民間宇宙企業ブルー・オリジンはBF-4という強力なエンジンに関して新型ロケットへの搭載が決定し同社としては初のロケットエンジン販売が事実上開始したことになります。続きを読む

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火星大接近ということで南の夜空に輝く火星を目にされた方も多いと思いますが、実はその火星で瀕死の状態になっているのは火星探査車オポチュニティです。NASAによると原因を作った火星の砂嵐が収まりつつあり復帰に向けた作業が続けられているといいます。続きを読む

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国際宇宙ステーション引退後の宇宙開発としてアメリカを中心に月軌道に小型宇宙ステーションを建造し将来は月・火星開発などが計画されています。この計画に関して先日、内容が更新されたと報じられています。続きを読む

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