ZAPZAP!

アメリカの宇宙開発

image_106

アメリカの民間企業スペースX。この企業は主に企業やNASAなどの人工衛星を打ち上げを行っている商業打ち上げ企業として草分け的存在となっているのですが、先日人工衛星を保有する企業として世界一位となったと報じられています。続きを読む

image_85

ボーイングが先月打ち上げた有人宇宙船、スターライナーことCST-100に関して帰還後の調査が進められているものの、今現在もなぜタイマー問題が発生したのか原因は明らかになっていないとしています。続きを読む

image_42

アメリカが2020年代にも実施する予定の再月面有人着陸。これはアルテミス計画などと呼ばれているのですが、一連の月探査に関してNASAの長官は昨年9月に日米の宇宙飛行士が共に月面有人着陸を実施する計画を日本側に提案していたことが明らかになりました。続きを読む

image_62

ボーイングが開発した有人宇宙船、CST-100こと『スターライナー』に関して、打ち上げ時のトラブルにより予定よりも早く地球に帰還することになった件に関して、正常に着陸することに成功したと報じられています。続きを読む

スターライナー_2

アメリカの航空宇宙・軍需大手となるボーイングが開発した有人宇宙船スターライナーの無人試験打ち上げが実施されたもののトラブルが生じた件について、スターライナー側に搭載されたタイマーが誤作動をおこし誤った燃焼を行っていたことが明らかになりました。
続きを読む

SLS_1

スペースシャトルの後継機として莫大な予算と長い研究・開発を終えようやく初号機が完成したなどと報じられているロケット『SLS』、スペース・ローンチ・システム。先日NASAの施設で第一段部分を意図的に加圧する耐圧試験が実施されたと報じられています。続きを読む

image_20

アメリカの民間企業『ブルーオリジン』は現地時間11日正午過ぎ、NS-12ミッションでニューシェパードというロケットを用いて宇宙船となるクルー・カプセルの打ち上げを実施したと発表しました。今回の打ち上げで使用したロケットは再利用した6回目の打ち上げとなりました。続きを読む

↑このページのトップヘ