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アメリカの宇宙開発

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近年クワッドコプターなど小型無人機、所謂ドローンが市販され誰もが簡単に飛ばすことができる時代になりました。一方、NASAもこのドローンを運用しているのですが、なんと世界で初めて地球以外の環境に適応した火星用ドローンが実装されたと報じられています。続きを読む

Large Inflatable Fabric Environment_1

アメリカの民間企業シエラ・ネバタ社が開発しているのはスペースプレーンだけではありません。実は宇宙で宇宙飛行士らが活動するモジュールの開発も進めています。これはLIFEと呼ばれるもので宇宙でふくらませることで直径8mの巨大モジュールとして利用することができます。続きを読む

ドリームチェイサー

民間企業シエラ・ネバタ社(SNC)が開発しているスペースプレーン『ドリームチェイサー』に関して、打ち上げ機としてユナイテッド・ローンチ・アライアンス(ULA)の次期ロケット、ヴァルカンを選択したと報じられています。続きを読む

ベクターR_1

アメリカを中心に民間企業によるロケットの開発が盛んに行われているのですが、先日その一つだったヴェクター・ローンチ社が財務上の問題により工場が閉鎖され開発が中止となったと報じられています。続きを読む

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