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アメリカの宇宙開発

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アメリカの民間企業スペースXは世界で唯一行っているロケットの再利用。実は最近ロケットの先端に搭載されているフェアリングの回収まで始めているのですが、先日その回数の様子が公開されました。続きを読む
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ジャンボジェット機を改造し空中発射ロケットを打ち上げ可能な機体に仕上げたヴァージン・オービット。コズミックガールと呼ばれる母機に関して先日、飛行中からロケット『ランチャーワン』の切り離す試験に成功したと報じられています。続きを読む
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アメリカ空軍が運用するX-37B。宇宙と地球を行き来することできる翼の付いた小型の無人スペースプレーンに関してオランダ人で人工衛星を追跡・撮影している民間人によりその姿を撮影することに成功したと報じられています。続きを読む
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先日、アメリカの民間企業スペースXが打ち上げた大型ロケット『ファルコンヘビー』に関して、打ち上げ時に人工衛星を包んでいたフェアリング(1基あたり約7億円)の回収に成功していた件について、当時撮影された映像が公開されました。続きを読む
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アメリカ航空宇宙局によると土星最大の衛星タイタンに着陸し探査を行う『ドラゴンフライ』を2026年に打ち上げると発表しました。この探査機は車輪などは搭載せず、合計8基のプロペラで着陸するという斬新なデザインになっています。続きを読む
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アメリカのトランプ政権が再び実施することを決定した有人月面着陸、いわゆるアルテミス計画に関してCNNによるとNASAの発表として今後5年間つまり2024年までの再有人月面着陸までの事業費として約2兆1800億から約3兆2700億円が必要であることが明らかになりました。続きを読む
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アメリカの民間企業、スペースXが運用するファルコン9ロケットに関して先日、打ち上げに使用した第1段目が霧の中で着陸を行うという回収が始まって以来、視界ゼロの環境で初めての着陸が実施されたと報じられています。続きを読む
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世界で運用されているロケット。その中には明らかに『弾道ミサイル』を流用したものがいくつか含まれています。これに関してアメリカ国防総省は民間企業に対してミサイルによる人工衛星の打ち上げを行っている国として新たに『ロシア』のミサイルの使用を禁止されるとのことです。続きを読む
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ヴァージン・グループの一つジャンボジェット機を使用し空中発射ロケットの運用を目指すヴァージン・オービットは過去に契約していたOneWebの人工衛星打ち上げについてキャンセルされたとして同社を売ったる行動にでたと報じられてます。続きを読む
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日本を始めアメリカやロシア、ESAなど複数の国で運用されている国際宇宙ステーション。これに関してNASAは早ければ2020年にも開放し、宇宙での製造、マーケティング、広告などの営利活動を許可する方針を発表しました。続きを読む
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