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アメリカの軍事

2030 - Call to Action_5

最新鋭の技術を有しその軍備をしている国といえば間違いなくアメリカです。そんなアメリカの空軍研究所は2030年以降の国家安全保障の課題にどう対処するか『行動喚起』を発表しました。そこにはF-35と行動する無人機や高出力レーザーや輸送機から投下し大量の無人機を展開するなど、近未来の戦闘が描かれています。続きを読む
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F-15

新しい兵器として注目されているのはレーザー兵器です。現在車両や艦艇、一部航空機などに搭載するものが開発されているのですが、米空軍はF-15に搭載可能な『SHiELD』というレーザー兵器に関して数ヶ月以内に試験を開始すると報じられています。続きを読む
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SSN-788 Xbox_4

アメリカが開発した最新鋭のバージニア級攻撃型原子力潜水艦について、最近ゲーム機で有名なXBoxのコントローラーで操縦する機能が搭載されたと報じられています。続きを読む
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ブルーエンジェルス_1

日本を含め世界には軍に所属するエアロバティック・チームが存在します。その一つアメリカ海軍にはブルーエンジェルスというものがあるのですが、先日展示飛行中に撮影された想像を絶する機内映像が公開されました。続きを読む
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MQ-25_4

ボーイングが開発している艦上無人空中給油機『MQ-25 スティングレイ』について、地上施設にて試験を行っている様子が初めて公開されました。続きを読む
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MQ-1

1995年にアメリカ空軍に配備された無人航空機『MQ-1 プレデター』について、来月9日をもって22年の運用を終え退役すると報じられています。続きを読む
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B-1B-2

アメリカ空軍で運用されている超音速爆撃機B-1、そしてステルス爆撃機B-2に関して2020年代後半より順次引退させると表明したと報じられています。これら爆撃機は現在開発中の新型ステルス爆撃機に更新される予定です。続きを読む
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ストライカー装甲車

無人航空機が多く飛び交い、偵察から攻撃まで行われる時代になりましたが、米陸軍は2021年までを目標に主力戦車『エイブラムス』と同等の攻撃能力のある無人戦闘車両を開発すると報じられています。(写真はストライカー装甲車)
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CHAMP

北朝鮮の核兵器開発でニュース等で初めて耳にされた方も多いと思われる『EMP』。日本語では『電磁パルス』と呼ばれており人体には影響はないものの電子機器に致命的な影響を与えるとして注目されています。このEMPに関して米軍では巡航ミサイルに搭載する新たな兵器として開発が進められていると報じられています。続きを読む
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image_69

弾道ミサイルを迎撃する防空システムとしてPAC-3やTHAADなどがありますが、これらはミサイルにより行われています。一方、アメリカは新しい防衛システムとして極超音速で放たれる砲弾で迎撃するという構想を発表しています。続きを読む
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