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アメリカの軍事

MQ-25 スティングレイ_5

アメリカで開発が進めてているMQ-25 スティングレイ。これは世界初の空母で運用可能な無人給油機で今回撮影されたものは航空宇宙大手のボーイングが開発を進めている機体です。この機体に関して最近、米空軍基地近くで撮影された写真が報じられています。続きを読む

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大量の戦闘機などが滑走路にずらりと並んだ写真。この手の軍事系の写真ではお馴染みのものなのですが、これはエレファント・ウォークという大量の機体を短時間に離陸させる方法で即応性が求められる時に実施されるものです。先日この訓練にはじめて短距離・垂直離着陸機のF-35Bで訓練が実施されたと報じられています。続きを読む

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世界で唯一アメリカ空軍だけが配備している大型ステルス爆撃機B-2。世界一高価な航空機としても知られている謎多き機体なのですが、最近これまで一切公開されていなかったコックピット内部の様子が分かる動画が初めて公開されたと報じられています。続きを読む

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西側、つまりアメリカや日本、NATOなどで配備されているヘリコプターとしては最大のヘリとしてシコルスキー・エアクラフト製のCH-53E スーパースタリオンという機体があります。先日、輸送のため牽引車によりつながれが運ばれていたものの外れヘリコプターがスロープを暴走するという出来事が発生しました。続きを読む

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最近、イランがアメリカの空母CVN69『アイゼンハワー』に対してイラン製ドローンを使用し近撮したなどと発表していたのですが、アメリカ側は同空母はイランが主張する海域には「2016年以降派遣したことがない」と発表していると報じられています。続きを読む

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少なくとも新しい機体とは言えないF-15。この機体に関して先月、米空軍は来年以降5年間に合計数80機の空軍型F-15の追加配備する予算要求を提出しました。最新のF-35ではなくなぜ旧式のF-15となったのか。ボーイングによると「近年F-15に対する関心が高まっているためだ」と主張しています。(画像は参考資料)続きを読む

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