ZAPZAP!

アメリカの軍事

image172

アメリカ陸軍が現在運用しているM109 パラディンと呼ばれる自走砲榴弾砲の後継として開発しているXM1299に関して、先日試作車両を用いた試験で65km先まで砲弾を飛ばし車両に対してピンポイント攻撃に成功したと発表しました。続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

image195

アメリカが極秘開発し長らくその存在が表に出ることがなかったステルス攻撃機F-117。この機体は2008年に全機引退となったのですが、先日またも飛行している姿が撮影されたと報じられています。(画像は参考資料)続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

image137

所謂次世代兵器として各国が積極的に開発を続けているのは極超音速ミサイルです。これに関して先月末にワシントンで開かれた会議でロッキード・マーティン製のトレーラー移動式長距離極超音速兵器が発表されたと報じられています。続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

SLRC_3

敵の射程外から有効的な攻撃を行う兵器。いつの時代も求められている兵器ジャンルと考えられるのですが、アメリカ軍は最近トラックで牽引できるタイプの超長射程の榴弾砲を開発していると報じられています。続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

B-21_1

アメリカで開発が進められている新型ステルス爆撃機B-21。これに関して先日、駐機している様子をイメージしたレンダリング画像が新たに公開されました。続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

image_136

この季節、通勤通学に手放せないのは手袋です。最近はスマホを操作できる手袋が販売されていますがそれでもゴワゴワして操作はしにくくなります。当然軍人も同じで手袋をしたまま兵器を扱うのは問題があるのですが、手袋を使わず手を暖かくするという装置が開発されました。続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

X-61A

アメリカ軍が現在運用を目指し開発を進めているのは空中で無人ジェット機を展開し、その機体を空中で回収するという、いわゆる空中空母計画です。これに関して無人機にあたるX-61A グレムリンに関する試験が行われたものの着陸に失敗する事故があったと報じられています。続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

5GAT_1

アメリカのシエラ・テクニカル・サービシズが開発を進めてきた世界初と考えられるステルス空中標的機に関して先日搭載されたエンジンテストが終了したと発表しています。この機体は敵の第5世代戦闘機を想定したもので、軍における対ステルス機の各種試験に用いられることが予想されています。続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

image_144

人類が手にした最大の威力のある兵器といえば水爆を含む核兵器です。現在の核出力は第二次世界大戦時のものとは桁違いとなっているのですが、この兵器に関して2019年における最新のデータとしてアメリカは合計で3800個保有していると報じられています。続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

V-280_5

米陸軍では2030年代に導入を目指す垂直離着陸機候補としてV-280 バローという機体があります。従来機とは異なり高速で広範囲を移動可能なこのティルトローター機に関して、機内で撮影された写真が公開されました。続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

↑このページのトップヘ