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アメリカの軍事

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先日、イラン革命防衛隊の司令官らを空爆したことを受けイラン側が報復を宣言していることに関して、アメリカ空軍はB-52爆撃機をインド沖の島に配備する計画を進めていると報じられています。続きを読む
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人間が扱うことができる銃から飛び出す弾丸は一般的なものであれば有効射程は数百メートル程度あります。しかし、いざ水中に入った場合、たちまち減速し有効射程は長くても数メートル程度とされています。この欠点に関して米軍では有効射程が数十メートルあるという新しい弾丸の研究が進められていると報じられています。続きを読む
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年末を控え挑発を、繰り返す北朝鮮の行動が明らかになりつつ現在、アメリカは韓国軍と共同で北朝鮮の首脳部を攻撃し幹部を捕獲するという動画をはじめて公開しました。続きを読む
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155mmサイズの砲弾を飛ばす榴弾砲は日本を含め世界各国の軍で採用されているのですが、一方アメリカでは現在70km程度の射程となっているXM1299という試作車両では満足しておらず、将来的に射程が100kmの自走榴弾砲の開発を目指していると報じられています。続きを読む
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ファット アルバート_1

アメリカが誇るアクロバット飛行チームブルーエンジェル。国内外の航空ショー、またはイベントで曲芸飛行を行うチームなのですが、今年5月に引退したC-130輸送機の後継機としてイギリスで運用されていたC-130Jスーパーヘラクレスが充てられることになったと報じられています。続きを読む
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AGM-86_1

爆撃機や戦闘攻撃機に搭載することができ単体で1000km以上飛行しターゲットを破壊する空中発射巡航ミサイルが運用されています。これに関して1990年代に配備されたAGM-86C/Dシリーズが正式に引退したと報じられています。続きを読む
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海軍が運用する艦艇に搭載されている艦載砲。サイズは異なるものの必ず1基は登載されているような兵器なのですが、アメリカではこの艦載砲などから運用可能でミサイル等も迎撃できる超高速発射体(HVP)の開発が進んでいます。(写真は参考資料)続きを読む
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AIM-120

敵機を撃墜するための主力兵器といえばミサイルです。これに関して従来のミサイルとほぼ同じサイズで最大射程が200kmという新型ミサイルがアメリカが開発していると報じられています。(写真は現行モデル)続きを読む
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2020年代後半から随時引退していくとされるアメリカの爆撃に対し、その後継機として開発が進められているのはB-21という次期ステルス爆撃機です。これに関して海外の一部メディアによるとB-21の試作機製造が始まったなどと報じられています。続きを読む
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ここ数年、猛烈な勢いで弾道ミサイル技術を発展させてきた国、北朝鮮。その周辺各国は今も弾道ミサイルの射程に収まっているのですが、この国に関して仮に日本に何らかの攻撃が行われた場合、アメリカ軍を動員することに6割が賛成していると報じられています。続きを読む
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