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アンタレスロケット

アンタレス230

アメリカの民間航空宇宙企業オービタルATKは自社が運用するアンタレスロケットを使用しシグナス補給船を打ち上げ国際宇宙ステーションへの物資輸送を行ったと発表しました。アンタレスロケットの打ち上げは昨年10月以降実施されていませんでした。続きを読む
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アメリカの民間企業オービタルATK(旧オービタル・サイエンシズ)が運用するアンタレスロケットがバージニア州から打ち上げられました。現在搭載した国際宇宙ステーション行きのシグナス補給船は順調に飛行を続けており打ち上げは成功しました。続きを読む
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アメリカの民間企業オービタルATK(旧オービタル・サイエンシズ)が運用しているアンタレスロケットについて、メインエンジンを載せ替えた『アンタレス230』の打ち上げを2016年10月に実施すると発表しています。続きを読む
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Antares 230

2014年10月、打ち上げ直後第一弾エンジンが爆発したことで基地に墜落したアンタレスロケットについてオービタル・サイエンシズは先日、新エンジンに載せ替えた改良型アンタレスロケットの燃焼試験を実施しました。続きを読む
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アンタレスロケット

昨年11月、打上げ後15秒後にエンジン付近で爆発し発射場に墜落した事故について、NASAとロケットを運用するオービタルATK社(旧オービタル・サイエンシズ)がそれぞれ異なる事故原因を発表しているとのことです。続きを読む
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アンタレスロケット_1

アメリカの民間宇宙開発企業オービタルATKが開発しているのは改良版アンタレスロケットです。2016年に初打ち上げを目指している計画について現在も変更はないとする発表を行なっているそうです。続きを読む
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アンタレスロケット

11月18日、アメリカの民間企業オービタル・サイエンシズ社が打ち上げた補給船シグナスを搭載したアンタレスロケットが爆発墜落した事故で、問題となったエンジンの代替案としてロシア製「RD-181」が内定したとの報じられています。続きを読む
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アンタレスロケット_1

オービタル・サイエンシズが打ち上げたアンタレスロケット5号機が炎上墜落した事故で同社は問題のエンジンについて今後の利用を停止することが明らかになりました。続きを読む
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N-1ロケット_1

オービタル・サイエンシズ社が製造したアンタレスロケット5号機が墜落・爆発した事故について、使用されていたエンジンは40年以上前、旧ソ連が『月』を目指し製造したロケットエンジンだったことが明らかになりました。今回はどのような経緯でアメリカに持ち込まれたのか紹介していこうと思います。
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アンタレスロケット

10月29日に打ち上げられた米民間企業オービタル・サイエンシズ社のアンタレスロケット5号機について打ち上げ直後に爆発した件について、40年前に製造されたエンジンに問題があると指摘されているそうです。

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