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インドの宇宙開発

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ソ連、アメリカが建設し日本をはじめとした国際宇宙ステーションが現在稼働しているのですが、インド宇宙機関にあたるISROは今月、遅くても2029年までに独自の宇宙ステーションを建設する計画を発表しました。続きを読む
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今年7月にインドが打ち上げた月面無人探査機チャンドラヤーン2号に関して、降下中に通信が途絶し着陸は失敗したと報じられています。続きを読む
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インド宇宙研究機関(ISRO)は現地時間今月22日チャンドラヤーン2号を搭載したロケット『GSLV Mk-III』を打ち上げこれに成功したと発表しました。同探査機は今後月面の南極に着陸を行い地表の探査を実施する予定です。続きを読む
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先日独立記念日を迎えたインド。そのインド首相のナレンドラ・モディ氏はスピーチで今後の宇宙開発に関して話し、2022年までに有人宇宙飛行を実施すると発表しました。続きを読む
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インドが目指す有人宇宙飛行に関して今月4日、宇宙船を安全に退避させる打ち上げ脱出システムの試験が実施されたと報じられています。続きを読む
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GSLV Mk-III_1

インドの宇宙機関にあたるインド宇宙研究機関(ISRO)は今月5日、GSLV IIIを使用した自国の通信衛星『GSAT-19』を打ち上げ、成功したと発表しました。今回は2度目の打ち上げとなったロケット『GSLV-III』についても紹介していきます。続きを読む
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チャンドラヤーン1号

アメリカ航空宇宙局(NASA)の研究チームは2009年に通信不能になったインドの月探査機「チャンドラヤーン1号」を発見したと発表しました。これは電波望遠鏡を2基使用することで38万km離れた位置のわずか1.5mサイズの人工物を発見できたということになります。続きを読む
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RLV-TD

インドが開発を進めているスペースプレーンに関してその先行試作機として『再使用型ロケット技術実証機』の開発が進められていたのですが、この機体が初飛行が行われたと報じられています。続きを読む
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RLV-TD

インドが今年にも打ち上げを目指しているのはインド宇宙研究機関が開発しているスペースプレーンの試作機です。これはスペースシャトルやX-37Bと同じように最終的には地上へ着陸できるような形状になっているとのことです。続きを読む
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CARE

今月18日、インド宇宙研究機関が打ち上げた無人の有人宇宙船「CARE」について、この試験に成功したと発表しています。続きを読む
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