ZAPZAP!

インドの宇宙開発

チャンドラヤーン1号

アメリカ航空宇宙局(NASA)の研究チームは2009年に通信不能になったインドの月探査機「チャンドラヤーン1号」を発見したと発表しました。これは電波望遠鏡を2基使用することで38万km離れた位置のわずか1.5mサイズの人工物を発見できたということになります。続きを読む

RLV-TD

インドが開発を進めている再使用型宇宙往還機、いわゆるスペースプレーンの先行試作機として再使用型ロケット技術実証機の開発が進められていたのですが、この機体について先日初飛行が行われたと報じられています。続きを読む

RLV-TD

インドが今年にも打ち上げを目指しているのはインド宇宙研究機関が開発しているスペースプレーンの試作機です。これはスペースシャトルやX-37Bと同じように最終的には地上へ着陸できるような形状になっているとのことです。続きを読む

↑このページのトップヘ