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スペースプレーン

RLV-TD

インドが開発を進めている再使用型宇宙往還機、いわゆるスペースプレーンの先行試作機として再使用型ロケット技術実証機の開発が進められていたのですが、この機体について先日初飛行が行われたと報じられています。続きを読む

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2013年末、アメリカ国防総省の国防高等研究計画局(DARPA)が発表した計画として短時間でメンテナスを終え再度打ち上げ可能なスペースプレーン『XS-1』があるのですが、この開発に向けてノースロップ・グラマンとヴァージン・ギャラクティック案が採用されたなどと報じられています。続きを読む

ドリームチェイサー

アメリカ航空宇宙局(NASA)によると、民間企業シエラ・ネバタ社が開発しているスペースプレーン『ドリームチェイサー』について2019年以降、国際宇宙ステーションへの補給ミッションに使用すると発表しています。続きを読む

スカイロン

旅客機のように滑走路から離陸し宇宙に行き再び滑走路に戻ってくるというこれまでにないスペースプレーン「スカイロン」を開発しているリアクション・エンジンズ社。この機体について大手の軍需企業BAEシステムズが出資すると報じられています。続きを読む

ドリームチェイサー

アメリカの民間企業シエラ・ネバタ社が開発しているスペースプレーン『ドリームチェイサー』。海外メディアによると来年にも初の宇宙空間からの帰還を行う弾道試験を行うと発表しています。続きを読む

スカイロン_1

風変わりな形状のこちらの乗り物(CG)。実は宇宙と地球を行き来できるスペースプレーンです。これはイギリスの企業が開発しているものなのですが、2019年にも初飛行が行われる見込みだとしています。続きを読む

X-37B_2

スペースシャトルを大幅に小型化したような形状をしているのはこちらのX-37Bという無人スペースプレーンです。米空軍が運用しているものなのですが、これまでで最長となる674日のミッションを終え帰還しました。続きを読む

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