ZAPZAP!

スペースプレーン

X-37B_2

スペースシャトルを大幅に小型化したような形状をしているのはこちらのX-37Bという無人スペースプレーンです。米空軍が運用しているものなのですが、これまでで最長となる674日のミッションを終え帰還しました。続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

XS-1_2

アメリカが国を上げて開発を目指しているのは、『10日間に10回』これまで考えられなかった頻度で地上と宇宙を往復する次世代スペースプレーンです。大手航空メーカー、及び民間宇宙開発企業からなる3チームが開発しているのですがノースロップ・グラマンのXS-1案が発表されました。続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

Experimental Spaceplane (XS-1)

アメリカ国防総省の機関、国防高等研究計画局ことDARPAは地上から垂直に打ち上げ地球に帰還する再使用可能型の人工衛星打ち上げシステム、及びスペースプレーンの開発計画を発表しました。続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

エアバス、スペースプレーン実験機

エアバスグループが開発を進めているのは通常の航空機のように滑走路から離陸しロケットエンジンで宇宙に行き再び滑走路に帰ってくるという次世代のスペースプレーンです。続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

Space Bus

あと10年もすれば誰でも宇宙に行ける時代がやってくる・・・!ような感じもしますが、イギリスで創業した航空宇宙企業は宇宙旅行を行う航空機の開発に資金の調達を開始しました。続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

スペースプレーン

低コストで完全再使用可能な機体。さらに1.8トンの重量を軌道に載せ、10日で10往復可能なスペースプレーン。これを「2018年までに作ってね」というのが知る人ぞ知るアメリカ国防総省の国防高等研究計画局(DARPA)が発表した計画です。続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

エネルギア・ブラン

知る人ぞ知る旧ソ連の有翼宇宙往還機、いわゆるソ連版スペースシャトル「ブラン」なんですが、実はここにきて同機の再開発を検討していることが明らかになりました。続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

↑このページのトップヘ