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スマホゲーム

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ソーシャルゲーム事業者41社(他に準会員25社と賛助会員5社)からなる日本オンラインゲーム協会『JOGA』が今年4月1日から施行するという所謂『有料ガチャの自主規制』を発表したのですが、実際は複数の抜け道が用意されていることが明らかになりました。続きを読む

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ゲーム内で使用するアイテムやキャラクターをランダムで引ける有料サービス、所謂『ガチャ』について、スクウェア・エニックスのスマホゲーム『星のドラゴンクエスト』で、有料アイテムを揃えるには200万円以上かかることが実際の調査により明らかになったとネット上で話題になっています。 続きを読む

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ここ数年前からテレビでは『スマホゲーム』のCMが盛んに流されるようになりました。特に夕食時となると1回のCMで1つはあるのではないか頻度なのですが、アメリカの調査会社によるとこのスマホゲームにおける1人あたりの課金額が日本はアメリカの3.6倍ほど多かったことがわかったそうです。続きを読む

アプリ内課金

無料としていながらソフト内で課金するというアプリがありますよね。特にスマホゲームではプレイ無料(F2P)が大半を占めている状態なのですが、欧州委員会はApple、Googleに対しゲームをクリアするのに必要な平均的な額を提示するなど改善を要求しているといいます。続きを読む

アプリ内課金

スマホゲームで多く見かける基本料無料を謳うモノ。「これはゲーム内課金を行うもがほとんどだ」と認識されている方も多いと思います。しかし、ゲーム内課金に秘められた企業側の収益化戦略は実に巧妙みなものだといいます。
今回はぜひ日頃からプレイしている「基本無料でプレイ可能(Free-to-play)」アプリを思い浮かべて記事を呼んでみてください。続きを読む

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