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ファルコン9

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人工衛星や国際宇宙ステーションへの物資輸送など1年間に多くのロケットを打ち上げているのはアメリカのスペースXです。現在、ロケットの回収と再利用を行っている世界でも唯一の企業でもあるのですが、この再利用ロケットに関して、来年にも回収から24時間以内の再打ち上げを実施すると発表しています。続きを読む

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アメリカの民間宇宙開発企業スペースXはエアバスが製造したSESの通信衛星SES-12をアメリカ時間4日(月)に打ち上げこれに成功したと発表しました。今回の打ち上げでは同社の再使用型ファルコン9ロケットが使用されたものの、打ち上げの関係から回収は行われませんでした。続きを読む

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アメリカの民間宇宙開発スペースXが運用、そして開発を進めているロケット『ファルコン9』についてその最新型となるブロック5の燃焼試験を近々実施すると発表しています。また改良型をもってファルコン9ロケットの改良は終了となる予定です。続きを読む

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アメリカの民間宇宙開発企業「スペースX』は今月5日、スペイン企業の衛星を乗せたファルコン9ロケットを打ち上げ、成功したと発表しました。また今回は初期型を含めファルコン9の通算50回目の打ち上げとなりましたとなりました。続きを読む

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