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レーザー兵器

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無人航空機が台頭するなか、ステルス戦闘機や大型爆撃機など大型の機体は未だ有人により操縦されています。そんな機体に乗るパイロットの目を保護するため米国国防総省はGentexと契約を結んだと報じられています。(写真は参考資料)続きを読む

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イギリスで開催されているファンボロー国際航空ショーで同国の国防省はF-22のような第5世代戦闘機ではなく、さらに発展させた第6世代戦闘機『テンペスト』の開発を発表しました。同機は2035年までの実戦配備を目指します。続きを読む

F-15

新しい兵器として注目されているのはレーザー兵器です。現在車両や艦艇、一部航空機などに搭載するものが開発されているのですが、米空軍はF-15に搭載可能な『SHiELD』というレーザー兵器に関して数ヶ月以内に試験を開始すると報じられています。続きを読む

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アメリカのオシュコシュ コーポレーションは無人機や有人機、地上の戦車などに対応可能な軽戦闘車両『JLTV』を発表しました。この車両は近年脅威となりつつドローンに関してもレーザーで迎撃可能など特徴があります。続きを読む

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未来の空戦はどのようになっているのでしょうか。その一つの答えとして空対空レーザーがあります。アメリカの航空大手ロッキード・マーティンは約30億円もの資金を獲得し2021年までに高出力レーザーの試験を実施すると発表しています。続きを読む

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