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北朝鮮の軍事

火星-15

北朝鮮が保有する様々な弾道ミサイル。その中には火星-15と呼ばれる大陸間弾道ミサイルとされる兵器も含まれ射程はアメリカ本土に達するとされています。これら北朝鮮が保有する弾道ミサイル技術に関して、米専門家はアメリカを攻撃することができる能力が既にあると判断していると報じられています。続きを読む

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最近、きな臭くなっている朝鮮半島情勢に関してアメリカのシンクタンク、戦略国際問題研究所(CSIS)は北朝鮮が開発を進めている潜水艦発射弾道ミサイルに関して、その試験がいつでも実施可能な状態になっていると報じられています。続きを読む

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今月23日、金正恩委員長は北朝鮮最南西部に位置する韓国との洋上の境界線に近い昌麟島を訪れ、海岸砲の射撃を指示したと報じれています。一方で、北朝鮮が公開した写真には博物館にあってもおかしくないような高射砲が写っていたことも明らかになりました。続きを読む

火星15

2017年以降、北朝鮮から相次いで発射された弾道ミサイル。このような弾道ミサイルには射程ごとに『短距離弾道ミサイル』や『中距離弾道ミサイル』などと分けられているのですが、韓国政府は北朝鮮が保有している超長距離弾道ミサイルである大陸間弾道ミサイルは発射台付き車両からの発射能力が完全ではないと判断していると報じられています。続きを読む

超大型ロケット砲 2019年10月31日_1

31日午後、北朝鮮から飛翔体が発射されたと速報で報じられていたことに関して、北朝鮮国営メディア朝鮮中央通信は1日『朝鮮国防科学院が超大型ロケット砲を試射』というタイトルで前日の発射に関する記事を公開しました。続きを読む

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先日午前、北朝鮮の日本海側に面する海上から打ち上げられたとされた弾道ミサイルに関して、北朝鮮メディアは「新型の潜水艦発射弾道ミサイル「北極星-3」型の打ち上げに成功した」と発表しました。続きを読む

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