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国際宇宙ステーション

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スペースシャトル引退以降、宇宙飛行士の打ち上げ能力を失ったアメリカ。現在はロシアに全て頼っている状態ですが、今月28日(現地時間27日)に2名の宇宙飛行士を国際宇宙ステーションへの試験打ち上げが実施される予定です。続きを読む
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2020年代に退役するとされている国際宇宙ステーション。現在宇宙にある唯一の有人研究施設なのですが、これに関してNASAは国際宇宙ステーションの商業化に向けてAxiom Spaceを選定したと報じられています。続きを読む
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季節は梅雨に入り、水回りなど特に湿気が多いところで発生するのはカビです。実はこのカビ、国際宇宙ステーションでも発生しており、将来の長期間におよぶ有人火星探査などでは対策が必要になってくる可能性があると報じられています。続きを読む
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日本を始めアメリカやロシア、ESAなど複数の国で運用されている国際宇宙ステーション。これに関してNASAは早ければ2020年にも開放し、宇宙での製造、マーケティング、広告などの営利活動を許可する方針を発表しました。続きを読む
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地上400kmを周回している国際宇宙ステーションについて先日、僅かながら船内の空気が漏れていることが確認されたと報じられています。現在、国際宇宙ステーションは安全性は保たれており通常の業務に戻っているとしています。続きを読む
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国際宇宙ステーションなど宇宙で用いられているモジュールは一部を除き金属製で覆われているのですが、ロシアではこれとは異なる繊維から作られ空気で膨らます事ができる、所謂『膨張式モジュール』を開発していると報じられています。続きを読む
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プログレス補給船

国際宇宙ステーションでは地球では特異な環境下で様々な実験が行われていますが、この宇宙ステーションに関して、先日リブーストと呼ばれる加速による軌道修正が行われ地上からの高度が700mほど高くなったなどと報じられています。続きを読む
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多目的実験モジュール『MLM-U』_2

ロシアが2019年以降に打ち上げを目指し国際宇宙ステーションに接続される『多目的実験モジュール』(MLM-U)というものがあります。実はこのモジュール、1995年に製造されたものだそうです。一体なぜそのような物が今も利用されているのでしょうか。続きを読む
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ISS

宇宙空間にある実験施設『国際宇宙宇宙ステーション』に関して、アメリカ政府は2019年の予算案で2024年をもって国際宇宙ステーションの資金拠出を終了する内容を盛り込むと報じられています。続きを読む
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ブルー・オリジンが弾道宇宙旅行の実施を控えている現在、一方ロシアは国際宇宙ステーションに新しく接続されるモジュールの一部を宇宙旅行者向けに提供する計画があるなどと報じられています。
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