ZAPZAP!

宇宙

image_139

地球を周回する多くの人工衛星。観測から気象、データのやり取りを行うものまで様々なタイプがありますが、フランスは今後開発する人工衛星に関して宇宙での自己防衛手段としてレーザーや機関砲を搭載する案があると報じられています。続きを読む

image_93

開発されれば正規のスペースプレーンとして運用することが可能な『スカイロン』。最も開発が困難なセイバーというエンジンに関してイギリス国防総省は開発に向けた1200万ドルの契約を行ったと報じられています。続きを読む

image_94

中国が本格的な宇宙ステーションの運用する目的で打ち上げられた事実上の試験機となる小型宇宙ステーション『天宮2号』に関して今月19日大気圏に再突入し運用が終了しました。中国側は大気圏に再突入する天宮2号のの様子を公開しました。続きを読む

image_95

インド宇宙研究機関(ISRO)は現地時間今月22日チャンドラヤーン2号を搭載したロケット『GSLV Mk-III』を打ち上げこれに成功したと発表しました。同探査機は今後月面の南極に着陸を行い地表の探査を実施する予定です。続きを読む

image_63

ジャンボジェット機を改造し空中発射ロケットを打ち上げ可能な機体に仕上げたヴァージン・オービット。コズミックガールと呼ばれる母機に関して先日、飛行中からロケット『ランチャーワン』の切り離す試験に成功したと報じられています。続きを読む

image_32

アメリカ空軍が運用するX-37B。宇宙と地球を行き来することできる翼の付いた小型の無人スペースプレーンに関してオランダ人で人工衛星を追跡・撮影している民間人によりその姿を撮影することに成功したと報じられています。続きを読む

↑このページのトップヘ