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強襲揚陸艦

ボノム・リシャール_3

今月13日、アメリカの海軍(海兵隊)が運用する強襲揚陸艦『ボノム・リシャール(LHD-6)』が炎上したことについて消火後に艦内を撮影した写真が公開されました。続きを読む
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ボノム・リシャール_2

海外の複数メディアによると、アメリカ海兵隊の強襲揚陸艦『ボノム・リシャール(LHD-6)』で火災が発生し複数の負傷者がでていると報じられています。また強襲揚陸艦については右舷側に傾斜するなど船体にトラブルが発生している可能性があります。
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F-35SG

現在、運用されているステルス機としては最新鋭機となるF-35シリーズに関して、シンガポール軍は短距離・垂直離着陸機『F-35B』の導入に関してアメリカからの許可が得られたと報じられています。続きを読む
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海外では主に軽空母としても用いられることもある大型の強襲揚陸艦に関して、中国で建造されている新型の075型強襲揚陸艦の新たな写真が今月21日、中国のネット上に公開されてたと報じられています。続きを読む
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韓国の複数メディアによると、排水量3万トン級の軽空母の建造を目指すとして『大型輸送艦II』という事業を推進していく決定が行われたとしています。関係者によるとこの軽空母は今後10年ほどで建造できるのではないかと話しているとしています。続きを読む
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LHA-4

海外メディアによると、アメリカで退役したタラワ級強襲揚陸艦に関して、廃棄するのではなく日本の海上自衛隊に移譲することができる内容の法案が提出されていると報じられています。続きを読む
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強襲揚陸艦

日本の安全保障政策や防衛力の規模を定めた『防衛計画の大綱』に関して、5年ぶりに見直しが行われることになりました。それによると、目立となる多用途運用母艦、いわゆる強襲揚陸艦や軽空母などとも言われる大型艦に関して導入を検討する文言を盛り込む提言案をまとめたと報じられています。続きを読む
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今月20日、安全保障調査会での会合でF-35B及び、これを運用する『多用途防衛型空母』の導入が「防衛計画の大綱」に盛り込まれることになりました。今回は謎多き『多用途防衛型空母』とは一体なんなのか、空母と強襲揚陸艦の違いに焦点をあてて調べていこうと思います。続きを読む
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ロシア政府の発注を受けフランスが建造した艦船について引き渡しが凍結されていたことについて、エジプトが購入することが決定していたのですが、この2隻に1200億円かけロシアの装備を搭載することになったと報じられています。続きを読む
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ストラル級強襲揚陸艦

ウクライナ問題によるEUの経済制裁の一環として引き渡しが凍結されたフランスが建造したロシア海軍の強襲揚陸艦2隻について、エジプトへの売却が正式に決まったと発表されています。続きを読む
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