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日本の宇宙開発

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先日、紀伊半島の南端で起工式が行われたのは国内初の民間ロケット発射場です。この発射場では2021年以降のロケット打ち上げ実施を目指しています。一方、既に海外勢の民間ロケットが多く登場しているのですが今回は民間企業が開発しているロケットと比較していくと思います。続きを読む

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より安価に人工衛星を宇宙に送り込むビジネスが海外で進められていますが、日本国内では和歌山県に位置する紀伊半島で国内初となる民間ロケット発射場の建設に向けて起工式が行われたと報じられています。続きを読む

H3 ヘビー

国際宇宙ステーション引退後の次なる宇宙開発は月そして火星となるのですが、日本も正式に参加することになったNASAの月軌道宇宙ステーションに関して、国産ロケットを開発している三菱重工は月ミッション用の大型ロケットとなるH3の発展型『H3 ヘビー(H3 Heavy)』構想を発表しました。続きを読む

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宇宙から地球へ絶えず大量の塵や隕石が落下し続けているのですが、昨年12月ベーリング海上空でこの隕石の落下に伴う大爆発が発生していたことが明らかになりました。この様子は宇宙から撮影されていたとのことです。続きを読む

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