ZAPZAP!

日本の軍事

image_66

未だにどのように開発を進めるのか詳細が示されていないF-2戦闘機の後継機となるF-3。これに関してアメリカの軍需大手ノースロップ・グラマンは参画する用意があるなどと報じられています。続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

いずも型護衛艦

日本の複数メディアによると、防衛省は来年2020年度予算に関して前年比1.2%増の5兆3000億円を計上したと報じられています。ここには第二次世界大戦以降保有していなかった、水上艦に配備する固定翼機の取得などの費用が含まれているとのことです。続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

image_93

飛来する弾道ミサイルを無力化、つまり迎撃するには地上または水上から発射するミサイル以外方法は無いのですが、日本政府はイージス艦から発射可能な迎撃ミサイルとして最新型のSM-3 ブロック2Aの導入が承認されたと報じられています。続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

image_86

日本の防衛省が毎年刊行している白書に防衛白書というものがあるのですが、現在進められている2019年版防衛白書に関して北朝鮮が開発している核兵器について小型化が既に実現しているという内容が記載されることになったと報じられています。続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

76b0cc0d

航空自衛隊で配備されているF-2の後継機として開発されることになったステルス戦闘機『F-3』に関して、政策が細部が決定されておらず予算額の見通しが不明な場合に用いられる『事項要求』となったことが明らかになりました。続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

3ecc1520

日本の防衛省は昨年より導入に向けた研究や検討が報じられていたステルス戦闘機で垂直離着陸可能なF-35Bに関して42機導入することを正式に決定したと報じられています。続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

F-35A

国内の複数メディアによると2019年4月9日午後、訓練を行っていた航空自衛隊が運用するF-35Aの機影が確認できなくなり、本日午前、機体の一部が確認されたとして墜落したことが確認されました。今回はあえて厳しい意見として世界初となったF-35Aの墜落事故、特に日本の航空自衛隊に汚点を残すといっても過言ではない失態になった今回の事故について記載していこうと思います。続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

image_134

国内の一部メディアによると、防衛省は戦闘機に搭載可能な空対艦ミサイルとして射程400km以上のものを開発すると報じています。(写真は導入が見送れらた対艦ミサイル)続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

image_69

様々な任務で利用される軍用輸送機に関してニュージランドでは既存の輸送機を置き換える計画に関して日本の川崎重工業が開発したC-2輸送機を供給することが決定されたと海外メディアが報じています。続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

image_5

イージス艦の弾道ミサイル迎撃能力を地上に設置するイージス・アショアに関して、国内メディアによるとトランプ政権の声明としてこれまで言われていたように2基分の売却を決定し今後米議会で最終的な承認がされることとなると報じられています。
続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

↑このページのトップヘ