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再使用型月着陸船(ロッキード・マーティン)

トランプ政権下により進められている月の開発に関して、航空宇宙大手のロッキード・マーティンは月軌道の宇宙ステーション『ゲートウェイ』と月面上を行き来できる再使用型着陸船のコンセプトを発表しました。続きを読む

月

国際宇宙ステーション引退後の宇宙開発として注目されているのは月です。これに関してロシアの宇宙機関にあたるロスコスモスはこれまで計画に参加するとしていたアメリカの月軌道の宇宙ステーション『ゲートウェイ』に関して参加しないと報じられています。続きを読む

BFR_1

アメリカの民間宇宙企業スペースXは月への民間人を載せた宇宙旅行計画に合わせて、2018年バージョンのビッグ・ファルコン・ロケット(BFR)を発表しました。BFR自体は昨年も発表されていたのですが、打ち上げ能力は更に低下し低軌道に100トンあまりと現実的な数値まで低下しました。続きを読む

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