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国際宇宙ステーション引退後の宇宙開発としてアメリカを中心に月軌道に小型宇宙ステーションを建造し将来は月・火星開発などが計画されています。この計画に関して先日、内容が更新されたと報じられています。続きを読む

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人類が唯一到達したことがある太陽系の天体『月』。以前から、月の北極と南極のクレーター内などに氷があるのではないかという研究結果は報告されていたのですが、先日NASAが開発した観測装置により確実に氷がある証拠を見つけたと報じられています。続きを読む

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民間初の宇宙旅行から超大型ロケットまで独自に開発を続けているアメリカの民間宇宙開発企業ブルー・オリジン。Amazon創業者や戦艦武蔵などを発見したことで知られるジェフ・ベゾス氏は今後の宇宙開発に関して月、特に手付かずの資源開発を発表しました。続きを読む

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宇宙に限らず人間が文明的な生活を送るには電力は必要不可欠ですが、アメリカ航空宇宙局(NASA)は長期間使用できる電源『Kilopower』の開発を続けています。この電源は10年間、10キロワットの電力を安定供給できる性能があるとしています。続きを読む

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先日、アメリカの今後の宇宙開発について大きな方針転換がありました。これまで小惑星を目指し火星を目指すという方向から、再度月面有人探査や月面基地を建設し火星を目指すというものです。いったい何があったのか簡単にまとめていこうと思います。続きを読む

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