ZAPZAP!

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アメリカの民間企業スペースXが今年にも行うと発表していた月軌道への有人旅行について2019年以降に延期すると報じられています。続きを読む
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民間初の宇宙旅行から超大型ロケットまで独自に開発を続けているアメリカの民間宇宙開発企業ブルー・オリジン。Amazon創業者や戦艦武蔵などを発見したことで知られるジェフ・ベゾス氏は今後の宇宙開発に関して月、特に手付かずの資源開発を発表しました。続きを読む
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地球からみて月の表面に見える黒っぽい部分。これは地球上でもよく見られる玄武岩で覆われた平原が広がっているのですが、この部分の地下に関して現在も氷として大量の水が埋まっている可能性があると報じられています。続きを読む
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宇宙に限らず人間が文明的な生活を送るには電力は必要不可欠ですが、アメリカ航空宇宙局(NASA)は長期間使用できる電源『Kilopower』の開発を続けています。この電源は10年間、10キロワットの電力を安定供給できる性能があるとしています。続きを読む
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先日、アメリカの今後の宇宙開発について大きな方針転換がありました。これまで小惑星を目指し火星を目指すという方向から、再度月面有人探査や月面基地を建設し火星を目指すというものです。いったい何があったのか簡単にまとめていこうと思います。続きを読む
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国内メディアによると、日本の今後の宇宙開発に関して指針を示した宇宙基本計画の工程表改定案が了承され、アメリカが中心となり建設される予定の月軌道の宇宙ステーション計画に正式に参加することで最終的には月面有人探査を目指すと報じられています。続きを読む
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国内の複数メディアによると2020年以降に建設される月軌道の小型宇宙ステーション計画に参加した上で日本人初の有人月面探査を実現する方針を固めたと報じられています。続きを読む
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火星や月への有人探査を目標に月軌道に新たな宇宙ステーションを建造することになったNASA。アメリカのビゲロー・エアロスペースはこの計画に合わせ『空気で膨らむ』次世代モジュールを月軌道に投入し展開する計画を発表しました。続きを読む
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人類が唯一地球以外の天体に降り立ったことがある月。現在月には極めて薄く大気があるものの私達が暮らす地球環境の実に100兆分の1程度しかなくほぼ真空です。しかし、かつて月には現在の火星より厚い大気があった可能性があると報告されています。続きを読む
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アメリカのマイク・ペンス副大統領は先日、国家宇宙評議会の場でこれまでオバマ大統領が発表していた宇宙計画を撤回し再び有人月面探査を実施する計画を発表しました。続きを読む
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