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火器管制レーダー事案

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一部ニュースサイトやツイッター、またYou Tubeなどで火器管制レーダーを照射した駆逐艦が韓国の国旗を掲げておらず「不審船状態になっていた」などという指摘をしている件について、防衛省の資料から当該駆逐艦は国旗を掲げていたことが明らかになりました。続きを読む

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昨年末、海上自衛隊の哨戒機が韓国の駆逐艦から射撃管制レーダーの照射を受けた問題で、韓国側が「自衛隊機の威嚇的な低空飛行」を問題視し始めた件について、防衛省は2018年度だけで当該駆逐艦に3度同様の飛行を行っていたものの一切抗議は無かったと発表しました。続きを読む

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韓国の駆逐艦から火器管制レーダーの照射を受けた問題で、最近日本側から「救助を行っていたのではなく瀬取りを行っていた」などと説が出始めているのですがこれはそもそも正しいのか。今回はなぜ韓国側が救助に出ることが出来たのかという点を調べていこうと思います。
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先月発生した自衛隊機に対して敵対行為とも言える射撃管制レーダーが照射された事案について、照射した韓国の駆逐艦に「国旗が掲げられていなかった」というネット上の主張について、再度確認していこうと思います。続きを読む

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韓国側は「自衛隊機が低空飛行による威嚇をした」などと主張していることに対し、岩屋防衛相は「(過去に行われた同様の写真飛行で)これまで一度も韓国側から警告や抗議されたことなかった」と語ったと報じられています。続きを読む

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昨年末に発生した韓国の駆逐艦から火器管制レーダーが照射された事案に関して、国内メディアによると日韓で行われた実務者協議で韓国側は「軍事機密にあたる」などとデータの提供を拒否していたことが明らかになりました。韓国はこれまで日本側にデータを提出しろと批判していました。続きを読む

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