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電波望遠鏡

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宇宙の観測に用いられる電波望遠鏡。光学望遠鏡よりも構造上作りやすいこともあり地球上にも巨大な施設があるのですが、NASAはお椀型の月のクレーターを用いることで直径1km級の望遠鏡を作る計画があると報じられています。
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地球とよく似た軌道を公転する小惑星から最近では太陽系の外側からやってきた小惑星が複数観測されているのですが、アメリカ航空宇宙局(NASA)によるとアメリカ時間で今月24日巨大な小惑星が地球に接近すると発表しています。続きを読む
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500メートル球面電波望遠鏡_1

2016年、中国南西部に完成したのは直径500mの電波望遠鏡です。電波望遠鏡望遠鏡としては世界最大サイスなのですが、現在多くの観光客が周囲に訪れており宇宙観測に問題が発生する可能性があると指摘されているそうです。続きを読む
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電波望遠鏡

現在、解明されていない未知の天文現象の1つとして『高速電波バースト』があります。これは強い電波パルス放射が0.00○秒程度観測されるというものなのですがハーバード大学の天文学者は宇宙人が恒星間航行を行っている可能性があるとして宇宙人説を提唱しました。続きを読む
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アルマ望遠鏡

天の川銀河をはじめ中心部には超大質量ブラックホールが存在していると言われています。謎の多いブラックホールについて地球上の電波望遠鏡を連動させ巨大な観測装置とすることでブラックホールを直接観測すると報じられています。続きを読む
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RATAN-600_1

国内外の複数メディアによると、ロシア南部にある巨大な電波望遠鏡『RATAN-600』が昨年5月、地球から見てヘラクレス座の方角からノイズとは異なる信号をキャッチしたと報じられています。これが地球外知的生命体が発信したものかは分からないとしています。写真はRATAN-600。続きを読む
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山間部に建設されたこちらの施設。これは500メートル球面電波望遠鏡というもので、今年9月に完成を目指し建設が進められています。続きを読む
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これまで唯一地球外知的生命体から発信されてきたなどと言われている『Wow!信号』。この手の番組が放送されれば必ず登場する有名な信号なのですが、最新の研究によると天体により発せられた電波である可能性が指摘されているとのことです。続きを読む
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中国貴州省で建設が進められている直径500mという世界最大の電波望遠鏡について、今年の稼働に向け施設から半径5km以内の住人に対し立ち退きとなると報じられています。続きを読む
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電波望遠鏡の周囲5kmの範囲村が存在していないという中国の貴州省に建設されているのは直径500m、世界最大の電波望遠鏡です。この電波望遠鏡は来年にも完成する見込みのようです。続きを読む
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