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韓国の軍事

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韓国軍で配備されている様々な兵器。その一つに軍用機に対して給油を行う専用の空中給油機があります。実はこの機体に関して、米製を購入を打診した際に韓国はアメリカ側に「日本を爆撃する際に必要になる」などと説明していたと報じられています。続きを読む

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現在も有効な日韓における軍事情報包括保護協定(GSOMIA)に関して北朝鮮のミサイルが実施された際に日本から韓国側にもたらされた情報に関して韓国大統領府は「日本の情報の質が低く、データがこれまで活用されたことは無い」と明らかにしました。続きを読む

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現在韓国で開発が進んでいるのはKFX『韓国型次世代戦闘機』と呼ばれる、所謂比較的安価なステルス機を国際開発するというものです。これに参画しているのはインドネシアですが、開発にあたっての分担金に関して改めて縮小を望んでいると報じられています。続きを読む

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韓国の複数メディアによると、排水量3万トン級の軽空母の建造を目指すとして『大型輸送艦II』という事業を推進していく決定が行われたとしています。関係者によるとこの軽空母は今後10年ほどで建造できるのではないかと話しているとしています。続きを読む

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今月23日、日本の竹島上空で韓国軍がロシア軍機に対して警告射撃を実施した事案に関して韓国政府は駐露大使が領空侵犯を認めたという趣旨の発表が行われたことに対して、ロシアメディアの取材によると大使は「謝罪はしていない」と韓国の報道を否定する発言をしていると報じています。続きを読む

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先日、日本の竹島(韓国が主張する独島)の上空にてロシアの早期警戒管制機が領空侵犯したという事案に関して、韓国政府によるとロシア当局から「意図して侵犯したものではない」などと説明を受けていたと韓国メディアが報じています。続きを読む

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先日、韓国空軍が日本の竹島上空でロシア軍機に対して警告射撃を行ったとする事案に関して、ロシア側は韓国側の内容をほぼすべて否定しており、当時ロシア機側とのコンタクトも行われず、威嚇射撃も無かったなどと主張していることが明らかになりました。続きを読む

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