ZAPZAP!

韓国の軍事

KF-X

韓国が取り組んでいるKFX『韓国型次世代戦闘機』の開発事業に関して、共同開発国のインドネシアは当初契約していた分担金の支払いの減額を申し出ているものの、逆に技術移転は増やしてほしいなどと言い始めたと報じられています。続きを読む

image_68

兵士の装備として現代も使用されている手榴弾。映画やゲームでよく見かける武器の1つになるのですが、韓国では2015年に発生した手榴弾の爆発死亡事故を受け以降行われていなかった訓練が今年の1月1日から再開されていたと報じられています。(写真は参考資料)続きを読む

KF-X_1

韓国が現在インドネシアと協力する形で進めているのは『KF-X』事業という空軍の主力戦闘機を開発する事業です。これに関して、韓国メディアによると過去数年アメリカからある技術分野に関して輸出要求を何回も行っているものの拒否されていたと報じられています。続きを読む

image_88

韓国メディアによると、日本の自衛隊機が相次いで韓国の艦艇に対して威嚇飛行を行っているなどとし、今後艦艇から10マイル、約16km離れたところを飛行している外国の軍用機に対して警告通信を行うことを検討していると報じています。
続きを読む

image_79

今月23日、中国の陸地から170km沖合で発生した自衛隊機による韓国艦艇への低空威嚇飛行(韓国の主張)に関して、翌日の24日艦艇で撮影されたとする画像を数枚公開しました。その1つ、レーダー画面を映した画像に関して国会議員からも捏造説が出始めていることについて韓国は改めて反論する画像を公開しました。続きを読む

↑このページのトップヘ