ZAPZAP!

BFR

SLS

火星有人着陸に向け計画が進めているアメリカ。現在、NASAが運用しボーイングが開発しているロケット『スペース・ローンチ・システム(SLS)』と民間のスペースXのロケットがあるのですが、国内で繰り広げられる火星着陸レースについてボーイングがコメントしています。続きを読む

BFR_1

今年9月末、アメリカの民間宇宙開発ベンチャー『スペースX』からBFRという超大型ロケット構想が発表されました。月や火星、地球上では大陸間の移動にも使えてしまうというロケットと宇宙船なのですが、具体的にどのような仕様なのかイーロン・マスク氏が質問に回答しました。続きを読む

BFR_5

アメリカの民間宇宙企業スペースXは、先日開催された国際宇宙会議(IAC)でファルコン9ロケットの実質的な後継機にあたるビッグ・ファルコン・ロケット(BFR)を発表しました。このロケットは旅客機程度の運賃で地球上を1時間以内繋ぐ旅客輸送用としても開発されるとしています。続きを読む

↑このページのトップヘ