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J-20

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有人かつ実用型のステルス戦闘機として世界で2番目に配備した中国。機体は殲-20(J-20)と呼ばれているのですが、今回は貴重な同機の爆弾倉(ウェポンベイ)を開いた画像を紹介していきます。続きを読む
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2011年に初飛行し数十機が量産されていると言われている中国初の実用型ステルス戦闘機J-20(殲-20)。この戦闘機に関して、先日改良型モデルの新たに発表されたとされているのですが、その中で最大の特徴はエンジンノズルの変更にあるとしています。続きを読む
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先日、アメリカ本土にある基地で中国が開発している『J-20』というステルス戦闘機が駐機していたことについて、米軍側が公式に存在を認めたと報じられています。続きを読む
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海外の軍事系ニュースサイトによると、先日ジョージア州にある空軍基地で中国の第5世代戦闘機とされるステルス機J-20が駐機している様子が撮影されたと報じています。この機体については何らかの目的で製造された実物大モックアップと考えられています。続きを読む
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J-20

中国が開発した戦闘機としてJ-20という最新鋭機があります。これはF-22やF-35が該当する第5世代戦闘機と位置づけられているものの、一方でロシアのテストパイロットらは「第4世代戦闘機だ」と主張していると報じられています。続きを読む
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今月11日、中国で開催されていた第14回珠海航空ショーで昨年実戦配備されたJ-20に関して、史上初と考えられるウェポンベイ(爆弾倉)を開いた状態での展示飛行が実施されました。続きを読む
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J-20_4

ステルス機が配備された国としてはアメリカにつぎ二番目となった中国。その機体は殲-20(J-20)という大型の機体なのですが、先日これまでとは異なるエンジンノズルを採用した機体が再び撮影されました。続きを読む
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