ZAPZAP!

LOP-G

SLS

スペースXなど民間企業が開発したロケットが打ち上げられる時代になりましたが、一方でNASAは超大型のロケット『SLS』の開発を続けています。民間企業のロケットとは異なり既に莫大な税金が投入され運用後もコストパフォーマンスが非常に悪いロケットになるのですが、なぜ開発が続けているのでしょうか。続きを読む

LOP-G_1

アメリカが新たな宇宙開発として火星への有人探査を掲げていますが、その中継基地としても運用されるのは月軌道に設けられる当たらな宇宙ステーションです。これに関してコアモジュールの打ち上げを2022年に打ち上げるため2019年度予算に盛り込み『正式計画』として進めると報じられています。続きを読む

↑このページのトップヘ