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NASA

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アメリカが2020年代にも再び有人月面着陸を実施しようとしています。そうなると着陸船が必要となってくるのですが、NASAはこの開発について国内の3つの企業に対して契約を交わしたと報じられています。続きを読む
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アメリカ航空宇宙曲(NASA)によると、地球からおよそ300光年離れた赤色矮星を公転する惑星の中に液体が存在可能なハビタブル・ゾーンを公転するほぼ地球サイズの天体を発見したと発表しました。続きを読む
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宇宙の観測に用いられる電波望遠鏡。光学望遠鏡よりも構造上作りやすいこともあり地球上にも巨大な施設があるのですが、NASAはお椀型の月のクレーターを用いることで直径1km級の望遠鏡を作る計画があると報じられています。
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太陽のような核融合を起こしている天体に近ければ近いほど周回する惑星の表面温度は熱くなるのですが、最近これまで観測された系外惑星の中で最も高温の天体が発見されたと報じられています。続きを読む
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アメリカが中心となり開発を目指す月の宇宙ステーション『ゲートウェイ』。欧州や日本が参画を発表しているのですが、これに関してロシアが「参画交渉に参加する用意ができている」などと態度を示していることが明らかになりました。続きを読む
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NASAが今世紀にも有人探査を目指しているのか火星です。これは人類としては初の惑星探査ということになるのですが、先立って火星における氷の分布について新しい研究を発表しました。それによると地表のすぐ下に氷が存在していることが明らかになったとしています。続きを読む
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ボーイングが先月打ち上げた有人宇宙船、スターライナーことCST-100に関して帰還後の調査が進められているものの、今現在もなぜタイマー問題が発生したのか原因は明らかになっていないとしています。続きを読む
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今年も残すところ十数日となりましたが、今月新しい系外惑星、つまり太陽系の外にある惑星としてHD 213885bという天体が登録されました。この天体、私達の地球時間では1日恒星を一周するといういろいろと忙しい天体になっているとのことです。続きを読む
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スペースシャトルの後継機として莫大な予算と長い研究・開発を終えようやく初号機が完成したなどと報じられているロケット『SLS』、スペース・ローンチ・システム。先日NASAの施設で第一段部分を意図的に加圧する耐圧試験が実施されたと報じられています。続きを読む
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地球上のほとんどの生物が必要としていのは水です。したがって生命の存在には水は欠かせないという認識となっているのですが、一方で木星のガリレオ衛星の一つであるエウロパから地表から水蒸気が噴出しているのを初めて直接検出することに成功したと報じられています。(画像は参考資料)続きを読む
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