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NASA

SLS

火星有人着陸に向け計画が進めているアメリカ。現在、NASAが運用しボーイングが開発しているロケット『スペース・ローンチ・システム(SLS)』と民間のスペースXのロケットがあるのですが、国内で繰り広げられる火星着陸レースについてボーイングがコメントしています。続きを読む

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オリオン宇宙船の打ち上げや月軌道に新たに建設する宇宙ステーション(未承認)に物資を送り届けることができる強力な次世代ロケット『SLS』スペース・ローンチ・システムについて、国内外の複数メディアによると打ち上げが再び延期され2020年に実施予定と報じています。続きを読む

(486958) 2014 MU69_1

冥王星を通過する形で短い探査を終えたニュー・ホライズンズ。現在は地球からも冥王星からも遠ざかっているのですが、先日エンジンを再点火し次の探査目標に進路を変更しました。その天体は『(486958) 2014 MU69』です。そこでNASAは『セドナ』や『ケレス』とったいようなわかりやすい名称を募集しているとのことです。続きを読む

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アメリカの軍事大手ロッキード・マーティンは有人火星探査を実施可能とする離着陸機『MADV』を公開しました。同社によると火星軌道上に展開する『マーズベースキャンプ』から火星地表に垂直着陸可能な宇宙船と説明しています。続きを読む

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