
森に生息する動物を調査するため動きに反応して録画するカメラがありますよね。米バージニア州でこの調査を行った大学の研究チームによると、なんと夜な夜な4足歩行で走り回るオッサンが映し出されたと報じられています。
バージニア大学の生物学者マルセラ・ケリー教授率いる研究チームはバージニア州にある森に生息する動物を調査するため20台のカメラを設置したのですが、あまりに予想外の動物が写っていたとして教授らがツイッターで画像を公開しました。
海外メディアによると、今回の研究は森に生息する肉食動物を観察する目的で設置していたといいます。しかし、映し出されていたのは両手両足を地面につけ走り回る謎の裸男で午後7時前後の時間帯におよそ40ショットが映し出されていたといいます。
▼走り回る謎の人間、木に取り付けられているのはカメラ

教授らによると、これまでも人間の『さまざまな姿』が度々映し出されることがあったと話しているのですが、裸の4足歩行人間は非常に珍しいとのことです。
確かに人間も他の生き物と同じように動物であることは間違いないのですが、生物学者も予想できない人間の姿というのは実に興味深いものがあります。
この画像からも「こんなところに人はいないだろう」、「森だから人がいないだろう」と不注意に散歩でもしていると危険な人間もエンカウントする恐れがあるので十分注意したいところです。
海外メディアによると、今回の研究は森に生息する肉食動物を観察する目的で設置していたといいます。しかし、映し出されていたのは両手両足を地面につけ走り回る謎の裸男で午後7時前後の時間帯におよそ40ショットが映し出されていたといいます。
▼走り回る謎の人間、木に取り付けられているのはカメラ

教授らによると、これまでも人間の『さまざまな姿』が度々映し出されることがあったと話しているのですが、裸の4足歩行人間は非常に珍しいとのことです。
確かに人間も他の生き物と同じように動物であることは間違いないのですが、生物学者も予想できない人間の姿というのは実に興味深いものがあります。
この画像からも「こんなところに人はいないだろう」、「森だから人がいないだろう」と不注意に散歩でもしていると危険な人間もエンカウントする恐れがあるので十分注意したいところです。
