
2015年、モスクワで行われた戦勝記念日パレードで初披露されたのはアルマータという共通の車体から作られた戦車や歩兵戦闘車です。何れもロシアが開発した戦車の中でも最も新しいタイプのものなのですが、その内部写真が公開されています。
ロシアのアルマータは戦車、歩兵戦闘車、回収車をほぼ同一の車体から作るという新しい構想のもと開発された車両になります。今回紹介するのは戦車T-14と歩兵戦闘車T-15(BMP-15)です。
こちらがT-15の外観になります。砲塔は無人砲塔となっています。


Photo:LiveJournal
操縦手後部

Photo:LiveJournal
砲手の操作画面

Photo:LiveJournal
運転席の操縦桿、操作スイッチ類

Photo:LiveJournal
運転手の座席

Photo:LiveJournal
戦車内部後方

Photo:LiveJournal
コマンダー席
続いてT-15(BMP-15)です。外観はこの様になっており、兵装として30mm機関砲1門と7.62mm同軸機銃が1門。そして武装した歩兵を車内に搭載し後部から展開する能力があります。

Photo:LiveJournal

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運転席

Photo:LiveJournal
コマンダー席

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こちらは砲手席と考えられます。

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座席は8つしかないように見えるのですが歩兵は9人搭乗可能のようです。
こちらがT-15の外観になります。砲塔は無人砲塔となっています。


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操縦手後部

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砲手の操作画面

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運転席の操縦桿、操作スイッチ類

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運転手の座席

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戦車内部後方

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コマンダー席
続いてT-15(BMP-15)です。外観はこの様になっており、兵装として30mm機関砲1門と7.62mm同軸機銃が1門。そして武装した歩兵を車内に搭載し後部から展開する能力があります。

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運転席

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コマンダー席

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こちらは砲手席と考えられます。

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座席は8つしかないように見えるのですが歩兵は9人搭乗可能のようです。
