
中国の準軍事組織『武装警察』。この組織については警察でもなく軍隊でもないその中間に位置するものの使用する武器は軍隊と変わらないという曖昧な存在です。そんな武装警察が最近、火炎放射器をぶっ放すという内容が公開されました。
撮影されたのは中国天津の武装警察機動部隊の訓練です。今回行われたのは見出しでも紹介したように火炎放射器の訓練です。訓練が行われた施設はコンクリとで出来た坂のようなものや、マンションなどの窓枠を模したサイズの壁があり、そこに火を入れるというものになっています。
つまりこのような施設があることから武装警察では火炎放射器を標準装備しているということになります。
火花四溅!直击武警喷火器实喷训练现场_军事频道_央视网(cctv.com)






つまりこのような施設があることから武装警察では火炎放射器を標準装備しているということになります。
火花四溅!直击武警喷火器实喷训练现场_军事频道_央视网(cctv.com)






