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カテゴリ:時事ネタ、ニュース > ウクライナ侵攻

先日、ロシアの黒海艦隊の旗艦となるスラヴァ級ミサイル巡洋艦1番艦『モスクワ』が沈没したことを受けて「火災が発生し爆発、海が荒れる中で沈没した」などと主張しているものの、米海軍は当時その海域は波高はわずか1mしかなかったと説明しています。

ウクライナのNATO加盟、もしくは西寄りの体制を軍事力を持って解決しようとしたロシア。結果、ロシアという地位は無いレベルに落ちる結果になったのですが、一方でこれまで中立の立場をとってきた隣国フィンランドがここに来てNATO加盟を目指すというロシアにとっては悪夢の

ウクライナで明らかになる数々のロシア軍による戦争犯罪。これに関してカナダの調査会社が新型コロナウイルスワクチンの接種回数別に回答してもらったところ、ワクチン接種回数が少ない人ほどロシアが戦争犯罪をしていないと回答していたことが明らかになりまいた。

数日前、「ロシアの戦車は車体下部に砲弾が収められており、これに被弾すると誘爆し乗員もろとも死亡する」と紹介しましたが、今回は本当にそのようなことが起こるのか。最近ウクライナで撮影された撃破されるロシア軍の戦車について紹介します。(写真は参考資料)

ウクライナに侵攻を初めてから既に一ヶ月以上。この間ロシア軍による略奪や最近は虐殺といった行為が確認されているのですが、これ以外にも現地から脱出した住民らの話として占領後間もなくロシア兵による性暴行被害が発生していたという証言でています。