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カテゴリ:時事ネタ、ニュース > ウクライナ侵攻

海外メディアによるとロシアの第41連合軍副司令官だったというロシア軍の幹部が狙撃され死亡したなどと報じています。真偽不明ですが、ロシア側もこの事案については報じており、事実である可能性が高いと考えられます。(写真は米軍の狙撃兵)

ロシア軍の侵攻が始まって1週間。既にウクライナの航空戦力はほとんど失われた状態ですが、ドイツは低空で侵入するヘリや軍用機を迎撃できる携帯式地対空ミサイル『9K34 ストレラ』を供給すると発表しました。ただし、旧東ドイツが運用していた旧ソ連製のものだと発表されて

西側の多くのメディア、もちろん一般人でもウクライナは短期間に占領されると見られていたのですが、ここにきてウクライナ軍による想定外の被害に合いロシア軍の侵攻が鈍化しているといわれています。これについてはそうではないという意見もあるのですが、ロシア軍内で混乱

国連安全保障理事会の常任理事国『ロシア』。ウクライナ侵攻を受けてその侵略国家である常任理事国のロシアが拒否権を行使し通らないという、何の意味も持たいない組織に成り下がっているのですが、常任理事国のイギリスはロシアの解任させるという案がでていると報じられて

第二次世界大戦後、ロシアが起こした戦争としては最大規模のウクライナ侵攻。これに関して当初の言動と現在の言動の相違、そして核兵器をチラつかせるという国家を巻き込んだチンピラになっている件について、米議員らもプーチン大統領の精神状態に異常がある可能性を指摘し