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カテゴリ:時事ネタ、ニュース > ウクライナ侵攻

ロシアによるウクライナ侵略開始から間もなく5ヶ月。各地に民間人の犠牲者が増えているのですがこれを否定しているのはロシア軍。民間人をターゲットにしていないなどと嘘を日々連呼してるのですが、先日ウクライナ第2の都市ハルキウにある民家アパートから500kg航空爆弾の不

フェイクの発信源になっている各国の駐ロシア大使館。ここからは日夜様々な真偽不明の情報が発進されているのですが、過去に中国が拒否した西側旅客機のスペアパーツを「供給する準備ができている」などと主張しはじめていると報じられています。

ロシアによるウクライナ侵攻が始まって3ヶ月以上が経過しているのですが、この間様々な兵器が使用されていることが明らかになっています。特に古い今から100年ほど前の第1次世界大戦頃に誕生した兵器が普通に使われていることもあるのですが、今回はその一つ、マキシム機関銃

ウクライナ侵攻でロシア軍が使用している様々な兵器。戦車の中を見ても第二次世界大戦時にはなかった様々な電子装置が搭載されているのですが、墜落した兵器を調査した結果、アメリカで製造されたものが多用されていることが明らかになりました。