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カテゴリ:時事ネタ、ニュース > ウクライナ侵攻

先日、トルコが仲介役となって行われたウクライナとロシアの外相による初めての階段について、ロシアのラブロフ外相は「ロシアはウクライナを攻撃していない」などと意味不明なことを主張し、結局なんの成果もなく日程は終了しました。ちなみにラブロフ外相は今年1月、ロシア

先日、ハリコフ市庁舎に何らかのミサイルが命中した件。これについロシアの駐在大使は「ウクライナの誤射」などとロシアが攻撃したのではないと主張していたのですが、映像を解析した結果、飛来したのはウクライナが配備していないロシア軍の巡航ミサイルであることが明らか

海外メディアによると今月5日、ウクライナに侵攻したロシア軍機に関してあくまでウクライナ側の発表によると10機撃墜したとしています。実はこの中にはSu-30SMという戦闘機、Su-34という戦闘爆撃機も含まれロシア側にも損失がそれなりに出ている可能性があります。

海外メディアによるとロシアの第41連合軍副司令官だったというロシア軍の幹部が狙撃され死亡したなどと報じています。真偽不明ですが、ロシア側もこの事案については報じており、事実である可能性が高いと考えられます。(写真は米軍の狙撃兵)