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アメリカの軍事

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世界初の実用型・量産されたの有人ステルス機F-117。1983年に運用を開始したものの2008年に正式に退役となりました。しかし、どのような理由なのかは不明なのですが、先日滑走路から離陸直後で低高度を飛行する映像が撮影されました。続きを読む
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GBU-53B ストームブレイカー

戦闘機から戦車、そして艦艇まで様々なターゲットに攻撃可能な戦闘攻撃機。この種の戦闘機は『マルチロールファイター』などとも言われているのですが、このような機体で運用可能な次世代小直径爆弾が一年ほど遅れて今月実戦配備されたと報じられています。続きを読む
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アメリカ軍で将来運用を考え開発が進んでいるヘリの一つ、SB-1 デファイアントについて今月実施された飛行試験で最高速度232ノット、430km/hに達したと報じられています。続きを読む
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飛行しながら燃料を補給を行う空中給油。車で言えば高速道路上を走るタンクローリーから直接燃料補給を行うような技術になるのですが、先月末この空中給油に失敗し補給機に接触したF-35Bが墜落する事故があったと報じられています。続きを読む
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LRHW_2

各国で積極的な開発が続けられている次世代兵器として極超音速兵器があります。その一つとして対地攻撃用のミサイルがあるのですが、アメリカの軍需大手ロッキード・マーティンはLRHWという地対地極超音速兵器のCGモデルを初めて公開しました。続きを読む
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F-117_2

アメリカが極秘開発しその存在が隠し続けられてた世界初の実用型ステルス攻撃機、F-117。2008年に退役したものの、その後もアメリカでは飛行している姿が撮影されていたのですが、最近米空軍のトノパー試験場に駐機している姿が民間人工衛星により撮影されたと報じられています。続きを読む
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R9X_1

砲弾を除き一般的に爆薬が仕込まれている各種ミサイル。しかし、中には風変わりなものが運用されているものがあります。今回紹介する『忍者爆弾』もその一つ。ブレードを展開してターゲットを無力化するというものになっているのですが、非常に特殊なミサイルが今月使用されたと報じられています。続きを読む
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海外メディアによると今月初め155mm自走榴弾砲を用いた超高速発射体(HVP)の発射試験を実施し巡航飛行する標的機を迎撃することに成功したと発表しています。アメリカとしては榴弾砲から放たれた砲弾で迎撃した例は初めてと発表されています。
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近年、軍事分野で新たな兵器として注目されているのはレーザー兵器です。これはSF映画のような鮮やかなレーザーが飛び交うようなものではないのですが、米軍需大手ロッキードマーディンは戦闘機に搭載可能な機外ポッドに収めたレーザー兵器の運用を目指しています。続きを読む
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X-37B_1

米空軍が運用している再使用型宇宙往還機(スペースプレーン)のX-37B。用途など未だに未知が多い機体ですが、最近ボーイングが公開した動画の中に貨物室をオープンする様子が初めて確認されたと報じられています。続きを読む
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